合格成績と2008合格者一覧はこちらから

 アステールは過去10年以上(2002年度入試を除く)の合格率が100%を下回ったことがありません。こうした大手予備校的な表記は誤解を招きやすいのであまり好みませんが、簡単に言えば受けた学生の数より受かった大学数のほうが多いということです。アステールではこうした成績を常に実名で、在籍者数や進学率(実際に何人在籍していて何人大学生になったか)も同時に公表してきました。
 大手予備校の発表する受験実績はかなり怪しいものがあります。在籍者数や進学率は発表されませんし、(極端な話1人の在籍者が2つの大学に合格すれば200%です)アステールの在籍学生が公開コンクールに参加しただけで合格者名簿に記載され、なおかつ合格してない大学まで重複合格しているように記載されていたという実例もあります。また、その予備校の出身者ですらない東京芸大の学生をアルバイトで雇い、デモンストレーションとして制作させた作品を「芸大合格者作品」と銘打ってパンフレットに載せるという笑えない冗談のようなことすらされています。
 そうした大手予備校の成績に比べても、アステールは現実の成績で劣ることがありません。